紫の花 一面に あしかがフラワーパーク

上毛新聞
2016年10月22日
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観賞用ハーブの一種、アメジストセージが栃木県足利市迫間町の「あしかがフラワーパーク」で見頃を迎え、訪れた人たちが一面に広がる紫の花を楽しんでいる=写真。
アメジストセージは南米原産で、見頃は11月中旬まで続く見込み。園内では秋バラ、熱帯性スイレン、ローズリーフセージなども咲いている。22日からは350万球のイルミネーションが園内の夜を彩る。問い合わせは同パーク(☎0284・91・4939)へ。

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