梅10万本が咲き誇る 高崎・箕郷梅林で「みさと梅まつり」スタート
上毛新聞
2026年3月10日

関東平野を一望する丘陵地を約10万本の梅の花が彩る「第39回みさと梅まつり」が、群馬県高崎市の箕郷梅林で開幕した。
連日、見物人でにぎわっている=写真。3月下旬まで開催する予定。
高崎市箕郷支所によると、現在は白梅が七分、紅梅が九分咲き。梅林内の善地、蟹沢の2カ所を会場とし、売店も並ぶ。

関東平野を一望する丘陵地を約10万本の梅の花が彩る「第39回みさと梅まつり」が、群馬県高崎市の箕郷梅林で開幕した。
連日、見物人でにぎわっている=写真。3月下旬まで開催する予定。
高崎市箕郷支所によると、現在は白梅が七分、紅梅が九分咲き。梅林内の善地、蟹沢の2カ所を会場とし、売店も並ぶ。
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