<茨城・今週末のイベント>8月1日~2日 ■浮世絵モチーフにトリックアート■測量と地図作成の歩み振り返る

茨城県内で今週末(8月1日~2日)に開催される主なイベントを紹介します。
☆2026かしま商工夏イベント トリックアート展 第4弾!わくわくどきどき×不思議な浮世絵 in鹿嶋(鹿嶋)

今回は浮世絵をモチーフにした「トリック浮世絵展 in 鹿嶋」を開催。カメラや携帯を持参して見て撮って楽しむことができる。
開催期間:7月31日(金)~8月2日(日)
開催時間:金・日10:00~17:00、土10:00~19:00
会場:鹿嶋市商工会館3階(鹿嶋市宮中2-1-34)
料金:4歳~ 500円、3歳以下 無料
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☆地図と測量の科学館 企画展「国土地理院と防災」(つくば)

昭和期の測量と地図作成の歩みを振り返るとともに、平成以降の技術の進展や社会環境の変化に対応してきた国土地理院の役割と使命の変遷を紹介。
開催期間:7月14日(火)~9月23日(水)
開催時間:9:30~16:30
会場:国土地理院「地図と測量の科学館」(つくば市北郷1)
料金:入場無料
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☆企画展「からくりコロコロ -ころがる力のひみつ-」(つくば)

ボールがレールを走り、ビー玉がコースを駆け抜ける。そのひとつひとつには、つくり手の工夫と発想が詰まっている。組み合わさった“仕掛け”の動きに注目。
開催期間:7月18日(土)~9月27日(日)
開催時間:9:50~17:00
会場:つくばエキスポセンター2階 多目的ホール、1階 エキスポイベントコーナー(つくば市吾妻2-9)
料金:無料(入館料別途 おとな(18歳以上)600円 、こども(4歳以上)300円 ※3歳以下無料)
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☆没後20年 今こそ読みたい小林久三の社会派推理(古河)

様々な社会問題と人間性の本質に迫った作品で、文壇一時代を画し古河ゆかりの推理小説家・小林久三。没後20年を迎える小林久三の名作の数々をあらためて振り返る。
開催期間:7月25日(土)~10月18日(日)
開催時間:9:00~17:00
会場:古河文学館 展示室1スポット展(古河市中央町3-10-21)
料金:一般200円、小中高生50円(小中高生は毎週土曜日、入館無料)
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☆夏の特別イベント「見る!観る!ミラクル展~脳が騙される錯覚とトリックアート~(日立)

トリックアートや錯覚・錯視など、脳が騙される不思議を体験。
開催期間:7月18日(土)~8月30日(日)
開催時間:9:00~17:00
会場:日立シビックセンター科学館サクリエ(日立市幸町1-21-1)
料金:大人 500円、小中学生・高校生・高齢者(65歳以上) 200円、幼児・障害のある方 無料
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☆企画展「ガレの陶芸Ⅱ」(笠間)

エミール・ガレ(1846-1904)の業績の中でも陶芸作品に焦点をあて、その展開と魅力を紹介する展覧会。約120点の貴重な作品を紹介する。
開催期間:7月11日(土)~9月23日(水・祝)
開催時間:9:30~17:00
会場:茨城県陶芸美術館 地下1階企画展示室(笠間市笠間2345)
料金:一般:950円、満70歳以上:470円、高校生等:710円、小中学生:360円
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☆企画展「ヨシタケシンスケ展かもしれない」(水戸)

ヨシタケシンスケ初の大規模個展となる本展では、発想の源である小さなスケッチのほか、絵本原画や愛蔵のコレクションなど約400点以上を展示。
開催期間:7月11日(土)~9月13日(日)
開催時間:9:30~17:00
会場:茨城県近代美術館(水戸市千波町東久保 666−1)
料金:一般1,240円、満70歳以上620円、高校生980円、小中生550円
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*掲載情報は各イベントのホームページなどを参考にしています。
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