梅まつりに合わせ 梅酒3000本限定発売 明利酒類 茨城
茨城新聞
2026年2月11日

明利酒類(水戸市)は、11日開幕の水戸の梅まつりに合わせ、「百年梅酒 春花(はるか)」を3000本限定で発売した。ラベルの模様は水戸の梅大使が着用する着物の和柄を採用した。同社は「若々しく、フレッシュな味わいが特徴。ロックやソーダ割りで楽しんでほしい」と話す。
アルコール度数は20%。720ミリリットル入りで1815円(税込み)。同社(電)029(247)6111。

明利酒類(水戸市)は、11日開幕の水戸の梅まつりに合わせ、「百年梅酒 春花(はるか)」を3000本限定で発売した。ラベルの模様は水戸の梅大使が着用する着物の和柄を採用した。同社は「若々しく、フレッシュな味わいが特徴。ロックやソーダ割りで楽しんでほしい」と話す。
アルコール度数は20%。720ミリリットル入りで1815円(税込み)。同社(電)029(247)6111。
北関東を感じる観光情報サイト