宇都宮市にオープンする総合公園 どんな場所になる?注目の完成予想イメージが明らかに

栃木県宇都宮市下平出町の次世代型路面電車(LRT)平石停留場前に3月28日にオープンする「アークタウン宇都宮」(東部総合公園)の完成予想パースとして、園内に設けられるスケートパークや多目的広場、芝生広場などの新たな画像が公開された。
公園の整備運営を担う企業グループの代表である大和リースが1月30日に発表した。
園内には、国際大会にも対応する本格的な全天候型スケートパークをはじめ、3×3バスケットボールやイベントに利用できる屋根付きの多目的広場、ゆとりある芝生広場などを整備する。
公開された、それぞれの完成予想パース画像は次の通り。

スケートパーク(屋根付き)

BMXパーク

多目的広場(屋根付き)

芝生広場

敷地内の鉄塔ライトアップ
公園が整備されるのは宇都宮市-芳賀町間を走るLRT「ライトライン」の平石停留場北側で、JR宇都宮駅からはLRT、車でいずれも約13分。駐車場は219台分の広さがある。

アークタウン宇都宮イメージパース
公園北側の店舗エリアに出店するのは5店舗。産直店「ファーマーズ・フォレスト」、園芸店「とちぎ園芸」、飲食店「煽り味噌らーめん 正宗」、カフェ「武平作」、スポーツショップ「ムラサキスポーツ」に決定している。
出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002548.000002296.html
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