光と遊ぶ超体感型ミュージアム「魔法の美術館」 栃木県初開催

下野新聞
2018年7月4日

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 さくら市ミュージアム開館25周年・下野新聞創刊140周年記念として、コンピューターグラフィックスを駆使した、光と遊ぶ超体感型ミュージアム「魔法の美術館」を開催します。参加者が「見て」「触れて」「楽しむ」ことで、作品が完成する参加型の展覧会です。

動く光にボールを投げ、的中するとカラフルな映像が舞い上がる「スプラッシュディスプレー」や、椅子に座るだけで、ハロウィーンの仮装を施された自分の顔が動きだす「ハッピーハロウィーン」など、世代を超えて楽しめる作品の数々。参加者の動きに合わせて光や影が変化し、不思議な空間が生み出される体感型・参加型美術館にご来場ください。

【会期】7月14日から9月2日。午前9時半から午後5時

【休館日】毎週月曜日(祝日は開館)、7月17日

【会場】さくら市ミュージアム028・682・7123

【観覧料】一般千円、大学・高校生700円、こども(4歳から中学生まで)600円。

主催 さくら市ミュージアム-荒井寛方記念館-、下野新聞社

協力 ベイシアさくら氏家店

企画協力 ステップ・イースト

魔法の美術館 さくら市ミュージアム開館25周年記念・下野新聞社創刊140周年記念

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